モグニャンキャットフードはヒューマングレードの食材のみを使用した、
無添加・ノーグレインキャットフードとして人気ナンバーワンの地位を確保しているキャットフードです。

モグニャンキャットフードの原材料について

モグニャンキャットフードの原材料はその63%を新鮮な白身魚が占めています。
開封するとほんのりと白身魚のいい香りがするのがモグニャンキャットフードのいいところです。
粒は小さめで、7ミリサイズの円筒型なので子猫やシニア猫でも食べやすいのが嬉しいですね。

もちろん、添加物や正体のわからない原材料は一切不使用。

原材料も安心できて、白身魚の香りが優しいところが評判を呼んでいます。

モグニャンキャットフードの栄養バランスについて

モグニャンキャットフードの栄養バランスは、
タンパク質は30%、脂肪分は16%、灰分は8%、繊維は3.5%になっています。

腎臓にも優しい控えめのタンパク質で、シニア猫にも人気があります。
栄養価も高く、炭水化物としてサツマイモを使用しているところが猫にやさしいです。

サツマイモは猫の便秘対策としておやつで与えている飼い主もいるようです。

市販の安いキャットフードに多い、コーンや小麦を炭水化物として使用することは
猫にとってはあまりメリットがありません。

モグニャンキャットフードは、猫にとって理想的な食材をベストなバランスで組み合わせているところが
多くの飼い主の信頼を得ています。

モグニャンキャットフードが腎臓病や結石に悪いって本当?


モグニャンキャットフードは腎臓に悪いとか、与えてみたら結石ができてしまったという口コミも目にします。

しかし、マグロやカツオのような魚とは違う白身魚が主原料のモグニャンキャットフードは、
食べていたからと言って腎臓に悪いとか結石ができるというようには見えません。

そのような疾患は生活習慣病なので、これまでの長い食生活の積み重ねのほうに原因があります。

モグニャンキャットフードには、腎臓や泌尿器の健康を守る西洋タンポポやクランベリーといったハーブやフルーツも配合されています。

魚に偏る食習慣や水分不足が腎臓病や結石の原因であることは確かなので、
モグニャンキャットフードのほかにも
肉類を中心にした無添加キャットフードをローテーションを組んで与えるというのも
栄養バランスの偏りを防ぐ方法です。

モグニャンキャットフードのヨウ素は?

モグニャンキャットフードには原材料に海藻、昆布、わかめといった表記がありません
なのでヨウ素は比較的控えめになっています。
魚が好きな猫でも、
白身魚やサーモンを食べている猫にはヨウ素の摂りすぎによる甲状腺機能亢進症は少ないです。

シニア猫になっても安心して与えられる栄養バランスになっています。

モグニャンキャットフードの口コミ・評価まとめ

モグニャンキャットフードは子猫からシニア猫まで、
安心して食べることができる無添加・ノーグレインキャットフードです。

できることなら、子猫のころから与えておきたかった品質のキャットフードです。

猫は病気になると動物病院から食事療法食への切り替えを勧められることがあります。
しかし、気になるのはその原材料にコーンや小麦が炭水化物としてあまりにも多く使用されていることです。

おまけに合成酸化防止剤を使用しているメーカーもあります。

食事療法食として与えるのにも抵抗があるというのが現実です。

食事療法食を与えずに、無添加ノーグレインキャットフードを与えるという選択は
病気を薬で治すという選択になります。むしろそのほうがいいという意見もあります。

腎臓や結石、その他の病気で悩んでいる場合でも食事は無添加・ノーグレインキャットフードを与えるというのも
一つの選択です。

モグニャンキャットフードのような無添加キャットフードを子猫のころから与えていることで、
食事療法食への切り替えで悩みを抱えるリスクも最小限にすることができます。
いくつになってからでも遅くはないですが、できる限り早く無添加キャットフードを与えてあげましょう。